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八幡宮写真 八幡宮について
   ご祈祷Q&A厄年・星回り表結婚式

 
厄除開運/家内安全/交通安全/商売繁盛/心身健康/年祝い/旅行安全/お宮参り/安産祈願/学業成就/合格/病気平癒
出向祭(神主が現地に出向して奉仕する祭事)(地鎮祭・竣工祭・安全祈願祭・開業繁栄祈願祭等)については、予約・打ち合わせが必要です。
 

初穂料


Q 初穂料(お供え)は、おいくらぐらいすればよいのですか?
A 個人での祈願は5千円以上のお気持ちで、 会社・団体での祈願は1万円以上のお気持ちで お願いしております。
Q 初穂料(お供え)は、熨斗袋に包まないといけませんか?
A 「御初穂料」と書いた熨斗袋に入れて持参されるのが丁寧ですが、
熨斗袋に入れられてなくても申込用紙が袋になっておりますので、そのままでも結構です。

お宮参り


Q いつ頃お参りするのがよいのでしょうか?
A

赤ちゃんが生後30日を過ぎてからお参りするのが一般的です。

Q 「祝い着」は貸してもらえますか?
A 遠石会館衣裳室にてレンタルできます。ご予約が必要です。
Q 記念撮影や会食もお願いできるのですか?
A 遠石会館ですべてお引き受けしておりますので、ご相談ください。 ⇒遠石会館御会食プラン

厄除け


Q 厄年とは何歳でしょうか?
A 男性の本厄は25歳・42歳・61歳、女性の本厄は19歳・33歳・61歳で、その前後が前厄と後厄となります。
尚、歳は数え年(生年が1歳)で数えますので、お正月から厄年に入ります。
Q 回り年も厄年となるのでしょうか?
A 自分の生まれた年の十二支が回ってくるのが「回り年」(年男・年女)で、その干支に帰るのが「還暦」で 、どちらも祝年でもありますが厄年にあたります。
Q いつおまいりするのがよいのですか?
A 立春で新しい季節を迎えるという風習により古来から厄を祓う行事を節分に行います。
よって、 節分を中心にその前後(1月か2月)の都合の良い時期にお参りされるのが良いでしょう。
Q 厄年でないと厄除はしないのでしょうか?
A 厄年には気運が下がり、体に変調が生じやすく、災いにも遭いやすいと伝えられ、 三年間は特に気をつけるべきですが、
厄年でないから安心というものではありません。 毎年、厄除開運を祈り、慎んで生活をおくることが大切です。 
Q 還暦とは、何ですか
A 回り年(年男・年女)の一つですが、厄年にあたります。自分の生まれた年の干支が一廻りしてくるめでたい年でもあります。一般的には、赤い頭巾・着物チャンチャンコ・座布団等をお祝いとして送る事などが知られています。 また、医学的にはこの年を乗り切ると寿命が延びると言われています。
Q 厄年になったらどんな事に注意をすべきですか
A 厄年は運気が下がって災厄に遭いやすい年でありますので、古来から長期旅行や転居、結婚、出産など、 人生の重要事項は慎むべきであるといわれています。しかし現実にはなかなか難しいですから 八幡大神様の御神前で厄除の祈祷を受けられ、その御加護のもと、謙虚に暮らす様に努めなければなりません。

車のお祓い


Q 車はどの場所まで進めばよいですか?
A お祓いを受ける車は、本殿前の「車お祓所」までお進みください。

安産祈願


Q 祈願の際、腹帯などもお祓いしてもらえますか?
A ご持参ください。御朱印を押し、お清めをいたします。

地鎮祭


Q 地鎮祭を現地でなく、神社で祈願してもらうことは出来ますか?
A 略式ですが祈願できます。現地の土をご持参下さい。


 
一白
水星
二黒
土星
三碧
木星
四緑
木星
五黄
土星
六白
金星
七赤
金星
八白
土星
九紫
火星
昭和2年
91歳
昭和元年
92歳
大正14年
93歳
大正13年
94歳
大正12年
95歳
大正11年
96歳
大正10年
97歳
大正9年
98歳
大正8年
99歳

(白寿)
昭和11年
82歳
昭和10年
83歳
昭和9年
84歳
昭和8年
85歳
昭和7年
86歳
昭和6年
87歳
昭和5年
88歳
(米寿)
昭和4年
89歳
昭和3年
90歳
昭和20年
73歳
昭和19年
74歳
昭和18年
75歳
昭和17年
76歳
昭和16年
77歳
(喜寿)
昭和15年
78歳
昭和14年
79歳
昭和13年
80歳
(傘寿)
昭和12年
81歳
昭和29年
64歳
昭和28年
65歳
昭和27年
66歳
昭和26年
67歳
昭和25年
68歳
昭和24年
69歳
昭和23年
70歳
(古希)
昭和22年
71歳
昭和21年
72歳
昭和38年
55歳
昭和37年
56歳
昭和36年
57歳
昭和35年
58歳
昭和34年
59歳
昭和33年
60歳
昭和32年
61歳
(還暦)
昭和31年
62歳
昭和30年
63歳
昭和47年
46歳
昭和46年
47歳
昭和45年
48歳
昭和44年
49歳
昭和43年
50歳
昭和42年
51歳
昭和41年
52歳
昭和40年
53歳
昭和39年
54歳
昭和56年
37歳
昭和55年
38歳
昭和54年
39歳
昭和53年
40歳
昭和52年
41歳
昭和51年
42歳
昭和50年
43歳
昭和49年
44歳
昭和48年
45歳
平成2年
28歳
平成
29歳
昭和63年
30歳
昭和62年
31歳
昭和61年
32歳
昭和60年
33歳
昭和59年
34歳
昭和58年
35歳
昭和57年
36歳
平成11年
19歳
平成10年
20歳
平成9年
21歳
平成8年
22歳
平成7年
23歳
平成6年
24歳
平成5年
25歳
平成4年
26歳
平成3年
27歳
平成20年
10歳
平成19年
11歳
平成18年
12歳
平成17年
13歳
平成16年
14歳
平成15年
15歳
平成14年
16歳
平成13年
17歳
平成12年
18歳
平成29年
1歳
平成28年
2歳
平成27年
3歳
平成26年
4歳
平成25年
5歳
平成24年
6歳
平成23年
7歳
平成22年
8歳
平成21年
9歳

厄年・星回り表の見方

丸の中が黒い程運勢が下降しています
下降運になっています
年の後半から下降運です

厄年には前厄・本厄・後厄、まわり年があります。
  八方塞がり。9星(星回り)の原理に基づいて呼ばれるもので人生の中で注意すべき年を表し9年に一度廻ってきます。
  回り年。回り年とはその年の年男・年女の方です。12年に1度めぐってくる厄年となります。
  男性の厄年。前厄・本厄・後厄と3年間続きます。
  女性の厄年。前厄・本厄・後厄と3年間続きます。

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挙式写真 挙式

遠石八幡宮の結婚式は、県下最大規模(52名参列可)と荘厳さを備えた挙式専用御殿「儀式殿」にて行います。雅楽や巫女舞といった正統の儀式によって契りを結ぶ瞬間は、生涯の思い出となるでしょう。結婚式・披露宴に関するすべてを結婚式場「遠石会館」にて承っております。

■結婚式次第


参進

巫女が先導し儀式殿に入り、清めの間で手を清めます。



修祓

式に際して皆様をお祓いいたします。


祝詞奏上

神主が結婚を奉告し、新夫婦のご多幸を新家庭の繁栄を祈願します。


誓杯の儀

三三九度の杯で契りを固めます。


誓詞奏上

神前で夫婦としての決意を誓います。


指輪交換

夫婦となった証を交わします。


玉串拝礼

玉串を奉し拝礼します。


巫女舞奉納

結婚を寿ぎ「豊栄舞」を奉納します。


親族杯の儀

ご両家が親族として結ばれる杯です。


 

記念品贈呈

八幡宮からの記念の品を贈り、斎主が祝辞を申し上げます。


 

退下


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